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초록
Ⅰ。特許法の目的 Ⅱ。?明の成立要件 ?明は自然法則を利用した技術的思想の創作のうち高度なもの *?明の成立性での限界 *その他特許を受けることができる?明の範?を限定する要件 Ⅲ。 法律上特許を受けるための要件 産業上利用可能なもの 新規性 進?性 : ?該出願の特許請求範?に記載した?明を公知?明または技術と比べて判? * 進?性判??象 Ⅳ。 法律上特許を受けるための要件(不特許事由) 韓?における特許法上、不特許事由 : 公序良俗+公衆の衛生を害するおそれ ⇒拒絶理由(特§62 i )と特許無效の理由(特§133 ①i)になる。 * 生命工?分野審査基準による特許保護?象
- 제목
- 韓國特許法上での保護を受けることができる發明の範圍
- 저자
- 윤선희
- 발행일
- 2009-06-14
- 학회명
- 일본 지재학회 제7회 년차학술연구발표회
- 개최지
- 동경공업대학